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【1か月のプロジェクト報告】親子でギャクサン始めました

 

親子でギャクサン@東京に参加してから、本日で最終回で、成果発表会です。
私、長男(小6)、長女(小3)と、各自1つのプロジェクを設定し(ゴールの日)、1か月取り組んできました。

親子でギャクサンを通して、母としても、1人の人間としても、この経験はとても貴重な体験でした。

 

思春期に差し掛かる前に、


親子でギャクサンを1度は体験するの、おすすめです!!

というもの、小学校高学年ともなると、いわゆる反抗期が始まってる子たちもいるようです。

小6長男の周りでも、
「会話がない」「うるせぇ!」「無視される」と言われているという、ママたちの声も耳にします。
(我が家には、まだその波はやってきていないのです「いつかは、くる」とドンと構えてます)

 

子どもたちが、そうなる前に親子でギャクサンを始めて良かったことがあるので、いくつかご紹介します。

親子でギャクサンを始めて良かったこと】

1、こどものやりたい!叶えたい!が、自発的に出てくる
2、こどものやりたい!叶えたい!を、聞かなくても、目で見てわかる
3、こどものやりたい!叶えたい!を、一緒に考えてあげられる
4、こどものやりたい!叶えたい!の、環境を整えてあげられる
5、こどものやりたい!叶えたい!を、書くことで、こども自身の意識が変わる
6、こどものやりたい!叶えたい!が、親子、夫婦、兄妹のコミュニケーションにつながる
7、こどものやりたい!叶えたい!で、こどもの性格や行動力、成長が垣間見れる
8、こどものやりたい!叶えたい!を、応援できる
9、こどものやりたい!叶えたい!が、叶うことで、こどもたちの生きる力がつく
10、こどものやりたい!叶えたい!が、叶うことで、こどもたちの自信につながる

ここにあげたのは、私が感じたことです。
他に感じること/体験するとわかること/子どもの性質など、様々あると思います。

つばさ
つばさ
一か月のプロジェクト、やってみてどうだったのか?ご報告しますね!

 

私も、長男も、長女ともに、


プロジェクト完了しました♡

子どもなりに、小さな夢も大きな夢もある。
母なりに、1人の女性として、小さな夢も大きな夢もある。

今の一瞬一瞬が、自分の描いた未来に向かって進んでいる。
小さな階段を、一歩一歩、確実に登っていく練習に、とてもいい体験をさせていただきました。

お世話になった天木摩紀さんに、心から感謝いたします。ありがとうございました!

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